AIの可能性を、
デザイナーの転機に。

AIへの期待も、先の見えない不安も、その全てに対する疲弊感も、
様々な感情を抱えて日々、課題に向き合っているデザイナーの皆さんへ。

デザイナーのみならず、つくる人全てが問い直されている揺らぐ過渡期に、
それでもデザイナーとして大事にしていたい想いがあるはず。

この転機を、デザイナーの可能性を広げる原動力に変えていくために、
ReDesignerから4つのきっかけをご用意しました。

1.現在地を確認する

変化する市場や感情を俯瞰して見ることで、自分のリアルな立ち位置がわかるはず。
次の一歩を踏み出す入り口としてご活用ください。

AI Design Databook

デザイン組織におけるAI活用のリアルと
採用市場の変化とは

デザイナー採用市場で、AIスキルはいまどれだけ求められているのか。
AI人材の需要、給与、採用難易度、そしてデザイナー自身の意識まで。
各種調査をもとに、「現在地」をデータで可視化しました。

Coming soon 2026.8.7 公開

2.感情に向き合う

AIへの期待はありつつも、不安感・疲弊感はどうしても拭えない。
そんな感情に向き合い、あなたらしいキャリアの糸口を探してみませんか。

2026. 7.29(wed) 19:00 - 21:00
オフライン @グッドパッチオフィス
After Hours

AI時代のデザイナーが
大切にしたいこと

AIをどう使うかの話は、もう十分聞いてきた。
この夜に話したいのは、それよりももっと手前にある、
あなたがデザイナーとして大切にしていたこと。そしてこれからも大切にしていたいこと。
ツールの話ではなく、感情に向き合った話をラウンドテーブルで語りませんか?

3.視野を広げる

AIで変化する組織は、デザイナーに何を求めているのか。
各社のリアルを聞きながら、AIを使った新たな価値創出に胸を躍らせてみませんか。

2026. 8.7(fri) 19:00 - 22:00
オンライン
AI Forward Day

AI時代のデザイナー生存戦略

AI時代、デザイナーのキャリアはどう変わるのか。
企業のリアルなAI活用実態や組織の変化をクロストークでお届けします。
今後のキャリアを見極めるためのヒントを探してみませんか。

4.可能性に踏み込む

AIを仕事で使う機会がない。アイディアはあるけどチャンスがない。
そんな声を沢山聞いてきました。
あなたの可能性を広げるチャンスとしてご活用ください。

Design Challenge with AI

AIを用いて紐解く、各社からの課題

企業が用意した課題に、AIを活用して取り組むチャレンジ企画です。
「AIを使う力」ではなく、「AIを使いながら考える力」を試すことができます。
課題を提出すると企業のデザイナーから必ずフィードバックが届くので、
自分の強みや伸びしろを知り、新たな気づきや学びを得ることができます。

パートナー企業

Coming soon 2026.8.7 公開